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新たなファラフェル発見!@Taim

街中のベンダーでもおなじみの中東のファーストフード“ファラフェル”。NYに来て初めて知って、好きになった食べ物の一つ。学校に近いこともあってChick PeaMamoun'sをよく利用するのですが、今日新たにおいしいファラフェル屋さんを発見!

ウェストビレッジにあるTaimというお店です。おいしいもの好きのM子さんが見つけてくれました。

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[ 2007/06/29 13:53 ] レストラン&カフェ | TB(0) | CM(0)

幻のロミオ&ジュリエット

毎夏のセントラルパークでの恒例イベントの1つが“Shakespeare in the park"。The Public Theaterという団体が1962年から主催しているイベントで、セントラルパーク内のデラコルテ劇場という野外劇場でシェークスピア劇を無料で観ることができます。去年の夏はシェクスピアではなかったけれど、メリル・ストリープ主演の「肝っ玉おっ母とその子供たち(Mother Courage and her children)」を観にいきました(なのになぜかこのブログには記録していなかった)。毎年前半と後半で異なる2作品が上演されるのですが、今年は前半が「ロミオ&ジュリエット」(6月6日~7月8日)、後半が「真夏の夜の夢」(8月7日~9月9日)。

無料でシェークスピアを観るためには、チケットを手に入れるために並ばないといけない、ということで今日マイコちゃんと行ってきました。チケットはセントラルパーク内の劇場のボックスオフィスとアスタープレースにあるThe Public Theaterのボックスオフィス(425 Lafayette Street)の2箇所で配布しているのですが、私達が行ったのは後者。 暑いしあんまり長く待ちたくないということで11時過ぎに行ったところ、わかっていたけど長蛇の列。後ろの方でもチケットさえ取れればいいよね、なんて話していたら、係の人がやってきて、“今並んでいる人が2枚ずつ受け取ったとしたら、あの(私達の10人くらい前の)女の人までだから、ここの人たちがチケットをもらえる確率はフィフティ・フィフティだ”と言われ、一瞬迷ったものの、せっかくなので待つことに。そうしたら、なんと最後の2枚をゲットすることができました!
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[ 2007/06/28 12:44 ] ミュージカル&映画 | TB(0) | CM(2)

NYで初めてのヘア・カット@Shizen

2年近くもNYに住んでいながら未だNYでしていないことの1つが美容院に行くこと。年に2回は日本に帰っていたので、NYに来てからも日本に帰る度に行きつけの地元の美容院に行ってました。特別そうしようとしていわけではないんだけど、時々髪を切りたくなって、こっちの美容院に行こうかな~と思いつつも、たいていそういう時に限ってミッドとかで忙しい時期に重なり、気づけば後1ヶ月で日本に帰国、、、となりちょっとガマンして日本で切る、というパターンを繰り返してました。日本でいつもお世話になっている美容師さんにはかれこれ5年以上は切ってもらっているかな?私の髪質のことをよくわかってくれて、いつも「こんな感じで」って言うと思っていた通りにしてくれるので、他の美容院に行くこと事態が久しぶりすぎて億劫になっていたというのもあります。

NYには日系の美容院がたくさんあるのですが、友人ノリコちゃんが前に行ってよかったと聞いていた「Shizen」へ行ってきました。

のんびりと過ごす週末

色んなことがちょうどひと段落し、今週末は久しぶりにのんびりと過ごすことができました。

昨日は部屋の掃除したり、日本に帰国する友人に会ったり。一応、その合間にペーパーも書いてみたり。

今朝はこのところの運動不足を解消すべく、ジョギングをしようということでアサコちゃんを誘ってセントラルパークへ。走ったのはほんのわずかで、後はほとんどウォーキングだったけど(笑)、緑の中を走る&歩くのって本当に爽快で、気持ちがよかった!せっかくセントラルパークまで歩いていける距離に住んでいるし、これからも週1くらいで実行させたいところ。

その後はコロンビア大学近くのファーマーズマーケットへ。いちごとか、かぶとか、ズッキーニとか、卵とか買いました。他のスーパーにも寄って、1週間分の食材をお買い物。これ何人分の食料!?ってくらい買ってしまいました(笑)。荷物が重すぎて、帰り道が辛かった~。

帰って昼寝して、たまっているメールの返事を書いて、ご飯作って。。。

[ 2007/06/25 13:55 ] おうちごはん | TB(0) | CM(2)

サプライズ・バースデー・パーティー

今日は友人すうこちゃんの記念すべきXX回目のバースデー♪ということで、はづきと3人でSevillaにてバースデー・ディナー。

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ムール貝のグリーンソースとロブスター入りパエリア。前回来た時も食べたけれど、何回食べてもおいしい~。一緒に飲んだホワイトサングリアが私的にはヒット!でした。何度でも来たいくらい、イチオシのレストラン。

Chantoでちゃんと壮行会

今日はもうすぐ日本へ帰るアヤさん夫妻の壮行会を行いました。このブログでもよく登場しているので改めて説明する必要もないかと思いますが、おいしいものを求めて食べ歩くFoodiesの活動はもちろんのこと、様々なイベントの企画から生活面でのサポートまでしていただいたので、アヤさん夫妻のいないNY生活はいまだ想像できない。

場所は、これまたこのブログでも度々紹介している日本食レストランChanto。毎週木曜日はジャズナイトということで1階のバー・フロアではジャズの生演奏を聴きながら食事を楽しむことができます。静かに聴くという感じではなく、程よいBGMになっていて、なかなかよかった。

ミント・レモンスカッシュ

          P1000735.jpg


自家菜園のミントを使って、ミント・レモンスカッシュを作りました。モヒートの作り方のうちラムを入れていないだけなので、“ノンアルコール・モヒート”と呼んでもいいかな。暑い日にぴったり!


[ 2007/06/20 13:18 ] おうちごはん | TB(0) | CM(2)

NY市学校給食の取り組み-パッケージ化した野菜&果物の導入

NY市内の学校給食はNY市Department of Educationの中にあるSchoolFoodという部署が管轄しているのですが、給食をよりよくするため、言い換えれば高脂質高カロリーの“Unhealthy”な給食から、野菜や果物といった植物性食品をより多く取り入れた“Healthy"な給食へ変えるために、様々な取り組みが行われています。

その1つが、去年導入された“Grab Apple”。スライスされた皮付きのリンゴ(NY州産)をパッケージ(大人の手のひら程度の大きさ)に入れたもの。
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リンゴに続いて考案されたのが、輪切りのにんじん(NY州産)をパッケージに入れた“キャロット・コイン”。
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キャロット・コインは来年度から学校給食への導入が検討されているのですが、インターンの一貫として現在行われているテースティング・プロジェクト(実際に子ども達に食べてもらって感想を聞く)に参加してきました。



[ 2007/06/19 13:39 ] アメリカの栄養&食 | TB(0) | CM(0)

今夏のレストランウィーク

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今年もレストランウィークの時期が近づいてきました。
今年は7月16-20日、23-27日の2週間で値段は今までと同じ、ランチ$24.07、ディナー$35.00。ここに参加レストランの一覧があり、そこから予約もできるのですが、予約は明日18日開始だそうです。さっき試しにOpenTable.comで参加レストランの予約をしようとしたら、普通にできたけど、、、!?競争率の高い有名店はもともと1ヶ月前からしか予約を受け付けないところも多いので、そういうところを予約したい場合は明日が勝負かも。

行ったことのないレストランばかりで毎回どこに予約を入れるか悩みますが、今回はちょうど後半が忙しい時期に重なっているので、がんばって前半に2箇所かな。うーん、どこにしよう。。。

[ 2007/06/18 08:32 ] レストラン&カフェ | TB(0) | CM(0)

ブラウンシュガーの真相

アメリカに来てよく耳にするようになった言葉のひとつが“Whole food”。この言葉をそのまま使ったスーパーもありますが、それは置いておいて、多くの場合、加工・精製された“Processed food”に対して、加工・精製されていないありのままの食物もことを“Whole food"と呼んでいます。例えばお米なら、精白米に対して玄米、小麦粉なら真っ白な薄力粉や強力粉に対して全粒粉。Processed foodとWhole foodの大きな違いの1つが精製過程で取り除かれていくビタミンやミネラルの含有量。これらの栄養素が不足しがちなアメリカの食生活において(アメリカだけではないけれど)、より健康的な食生活に改善していく為に“Processed food”ではなく“Whole food”をなるべく食べるようにしよう、というはたらきかけをよく目にします。特にアメリカの食生活において小麦製品は広く食べられているので、シリアルならホール・グレインを選ぼう、パンやベーグルならホールウィートを選ぼうといったことが勧められています。 当然、砂糖も上白糖(White sugar)よりもブラウンシュガーの方が栄養価が高いはず、と思って今まで私もブラウンシュガーを使っていたのですが、新たな真相を発見。今週火曜日のNYタイムズに載っていた“Really? The Claim: Brown Sugar Is Healthier Than White Sugar?"という記事が興味深かったので紹介します。
[ 2007/06/15 13:37 ] アメリカの栄養&食 | TB(0) | CM(4)

今年も自家菜園

カンファレンスの帰りに久々にユニオンスクエアのグリーンマーケットに寄って、バジルとペパーミントの苗、肥料入りの土を購入。早速、鉢に植えなおして窓際に置いてみました。
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ということで今年も自家菜園(窓際菜園??)の始まり~。この窓は日当たりが良いので、きっとすくすく育つでしょう。

ところで、植えかえをしながら気づいたのですが、このIKEAで買ったオレンジの鉢を使うがこれで3回目。NYでもう3度目の夏を迎えているんですよね。早いなー。今年のNYの夏もこれまで以上に楽しい夏になるといいな~。
[ 2007/06/11 13:21 ] アメリカの栄養&食 | TB(0) | CM(2)

学生主体のカンファレンス@PHANYC

The Public Health Association of New York Cityはニューヨーク市のパブリックヘルスの専門家のための学会。今日はその学会の学生委員会主催のカンファレンスがニューヨーク市立大学ハンター・カレッジで開かれ、同じプログラムに所属する友人が先学期のインターンシップでの成果について発表するということで参加しててきました。

[ 2007/06/10 13:09 ] 学校生活 | TB(0) | CM(0)

ブルックリンから自由の女神を眺めながらランチ@Fairwayレッドフック店

Red Hook農園の帰りに、一緒にイベントを手伝った友人達とFairwayレッドフック店に行きました。Fairwayはアッパーウェスト、ハーレム、プレインビュー(ロングアイランド)、そしてこのレッドフックの4箇所にあります。このレッドフック店は駅から遠く車がないと不便なので今まであまり行く機会がなかったのですが、ここのカフェは眺めが素敵、という話を聞いていたので行ってみたいなーと思っていたのです。わざわざ足を運ぶ機会もなかったので、思いがけないチャンスでした。

概観は倉庫のような感じ。アッパーウェスト店とハーレム店は青を基調とした看板なので、ここは緑ベースでなんだか不思議な感じ。
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[ 2007/06/09 13:50 ] スーパー&市場 | TB(0) | CM(0)

コミュニティ農園を活用した子どもへの食育

インターンの一貫として、ブルックリンはレッドフックにあるThe Red Hook Farmにて、地元の子ども達と直接触れあう機会を得ました。
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この農園はAdded ValueというNPO団体によって運営されているのですが、Added Valueと私がインターンをしているFoodChangeが提携し、"Farm to Classroom"という食育プログラムを行っています。FoodChangeが小学生低学年向けに開発した"CookShop Classroom"という食育プログラムでは、教室の授業の中で植物性の食物(野菜、果物、豆類、穀物類)について学び、学んだ食物を使って実際に調理をし、実際に食べる、という体験をします。この"Farm to Classroom"に参加している学校の子ども達は、"CookShop Classroom"に加えて教室で学んだ食物(主に野菜)が実際にどのように育っているのか農園で直接見て学べることができます。今日はその最終日で”Graduation Party”というイベントの手伝いに行ってきました。
[ 2007/06/09 13:26 ] アメリカの栄養&食 | TB(1) | CM(2)

New York City Nutrition Education Network (NYCNEN)

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インターンの一貫として、New York City Nutrition Education Network 、略してNYCNENのミーティングに参加してきました。


[ 2007/06/08 13:47 ] アメリカの栄養&食 | TB(0) | CM(0)

ショック!老舗ピザ屋の「Di Fara」が閉店

朝インターン先に向かう電車の中で、NYのフリーペーパー“am New York"をよく読むのですが、今日は朝から目が覚めるような記事を発見してしまいました。なんと、約3ヶ月前に訪れた念願のピザ屋「Di Fara」が閉店してしまったそうです!市の食品衛生検査に(しかもかなり多くの検査項目に)ひっかかったのが主な理由だそう。

実は私達が訪れた直後にも同様の検査にひっかかって、1,2週間ほど一時営業停止になったのですが、今回の方が事が大きいようです。一番問題になったのが、ピザを作る全過程を“素手”で行っているということ。市の検査担当者は、焼く前のピザを素手で扱ってもいいけれど、焼きあがったピザを素手で扱うのはダメ、と記事の中でコメントしています。それに対し、店主のおじいちゃんは素手でピザを作ることにこだわっているようで、息子曰く、“父は手袋をはめてピザを作ることはできない”のだそうです。他にも色々食品衛生基準に反する事が発見されたようで。。。詳しくはこちらに掲載されています。

これから再開する手続きをふむそうですが、素手で作ることにこだわっているおじいちゃんの頑固さから想像するに、再開はむずかしいかもしれません。

食品衛生の観点から考えると確かに、、、と思う部分もあるのですが、なんせ本当においしかったし、また行きたいな~と思っていたので残念で仕方ありません。でも1回でも行けてよかった。食べ物との出会いは一期一会だなと改めて痛感。

こんなおじいちゃんの姿も、もう見れないかもしれないのね~。
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[ 2007/06/08 03:50 ] レストラン&カフェ | TB(0) | CM(1)

チャパティ作ってバースデーを祝う

日頃とても仲良くさせてもらっているアヤさんのバースデー・パーティーに参加しました。テーマは“チャパティ”。
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チャパティとはインド、パキスタン、ウズベキスタンなどで食べられている平焼きパン。全粒粉、水(又はぬるま湯)、塩を混ぜてしばらく寝かせた生地を平たくのばし、フライパンや鉄板で焼いたもの。

一方インド料理レストランでおなじみなのがナン。精製した小麦粉を水で練り、天然の酵母で発酵させた生地をタンドールと呼ばれるタテ型円筒形の窯の内側に張り付けて焼いたもの。ナンもチャパティ同様、インド周辺の国々で食べられているそうです。全粒粉ではなく精製した小麦粉を使うのが、チャパティとは異なる。あとは焼くのにタンドールを使うところ。

以前友人宅でナン作りに挑戦したことがあったのですが、チャパティもみんなでわいわいしゃべりながら作れるので、パーティーに向いている!

えっ??

アメリカ在住のみなさん、5月14日付で郵便料金が値上がりしたって知ってました?私は今日初めて知りました~。危うく変更前の料金で出してしまうところだった。

○国内郵便(封書、1オンスまで) 
  39¢⇒41¢
○国際郵便(封書、1オンスまで)
  84¢⇒90¢

に変更したそうです。
他の料金についてはUSPSのホームページ参照。

アメリカに来て約2年で2回目の値上がり。調べてみたところ、前回の値上げは2006年1月8日でした。しかも今回はアメリカ発の国際船便も廃止されたそうです。個人利用者が少ないからというのが理由らしいけれど、アメリカ在住日本人には痛い変更だわー。

ところで、今回新たな試みとして、フォーエバー・スタンプというのが発売されたそうです。現在は上記の国内郵便の最低料金が41¢なので、今買うと1枚あたり41¢を支払うのですが、今後郵便料金が値上がりしても追加料金なして永久的に使えるという、なかなかユニークな仕組み。

その切手の柄が“Liberty Bell(自由の鐘)”です。これはアメリカが独立した時に鳴らした鐘。現在はフィラデルフィア市内にあり、独立宣言が著名された“Independence Hall(独立記念館)”とともに今でもフィラデルフィアの観光名所になってます。、、、というかこれくらいしかフィラデルフィアには見るところがないので、昔フィラデルフィア近郊に住んでいた時に我が家に訪れたお客さんを連れて何度も訪れた記憶が。そんなわけで思い出深いこのLiberty Bellがフォーエバー・スタンプの柄として採用されたことを嬉しく思ったのでした。

ちょうど切手が必要だったので早速買ってみました。先月39¢切手をたくさん買ってしまったので、2¢切手も一緒に。
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[ 2007/06/06 01:03 ] 日々の生活 | TB(0) | CM(2)

隠れ家的バーガーショップ@Burger Joint

夏のビールのお供と言えば、バーガー。ピザ同様、アメリカ人に愛されている食べ物なので巷にあふれているのですが、探してみるとおいしいバーガーがたくさん存在します。といういわけで、最近“おいしいバーガー情報”に敏感になってます。

今日は最近一緒にバーガーづいているM子さんと一緒にミッドタウンにあるフランス系高級ホテル「Le Parker Meridien」の中にある、「Burger Joint」という隠れ家的バーガーショップへ。なんで隠れ家的かというと、知らないと絶対にたどり着けないような場所にあるから。ロビーの近くのカーテンの裏側の小さな入り口にあるバーガーのネオンが目印。うまく撮れなかったけれど、光っている部分がバーガーの形と色をしてます。
            burgerjoint1.jpg


[ 2007/06/03 10:49 ] レストラン&カフェ | TB(0) | CM(2)

ビジネス街にもファーマーズマーケット

Broadway.jpgNYはすっかり夏!な気候です。最高気温が30度前後まで上がるのですが、日本ほど湿度が高くないので、なかなか快適。

早くもインターン開始から2週間が経とうとしています。とても快適な職場環境で、楽しく仕事をしています。

インターン先のオフィスがあるのがウォール街からすぐ近くの、金融ビジネス街の一角。さらに南下すると、マンハッタン島の最南端で、自由の女神行きのフェリーが発着するバッテリーパークなので、ビシッとスーツを決めたビジネスマン&ウーマンとカメラ片手にジーンズにサンダルという格好で歩いている観光客でにぎわっているエリアです。

左の写真はボーリング・グリーン(下記参照)の脇からウォール街方向を見た光景。






そんなビジネス街にも毎週火曜日と木曜日にファーマーズマーケットが開催されます。場所はボーリング・グリーンという公園の脇で、地下鉄4,5番線のボーリング・グリーン駅の真上です。
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[ 2007/06/01 13:07 ] スーパー&市場 | TB(0) | CM(0)
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プロフィール

Kumi

Author:Kumi
2005年から約2年半ニューヨークに留学していた時のブログです。
現在は日本在住のため定期的には更新していませんが、旅行でまたNYに行く機会があれば突然アップするかもしれません。
ご意見・お問い合わせはkumislogny☆gmail.com(☆→@に変更してください)までお願いします。


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